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アクアミューズ ベストフォトコンテスト 2009 結果発表===!!

 お待たせしました!お陰さまで第2回を迎えるアクアミューズ ベストフォトコンテスト2009。
今年度もたくさんの方の素晴らしい作品ご応募ありがとうございました。
さて、今回は次の部門の選考基準で評価させていただきました。
■「エンジョイ賞」・・・・・アクアミューズライフの楽しさが作品からより伝わるものを選考いたします。
■「アーティスト賞」・・・撮影の構図、色など、写真としてのすばらしさを追求して選考いたします。
■「ベストフォトグランプリ」・・・・そして、さらに、総合評価で最も優れた作品を1点選考いたします。

今回のテーマは「I LOVE アクアミューズ」ということで、それぞれの写真作品からは、みなさん本当にアクアミューズをライフスタイルの一部として愛されているのだなと実感でき、弊社社長およびスタッフはたいへん感激しております。
ただ、昨年の受賞作品を参考に応募なさったのかなと思われる構図と内容が多かったことは確かです。当社のフォトコンは、写真の芸術性もですが、ユーザー様がいかに有意義なアクアミューズライフを過ごされているかがいちばんの選考基準となりますので、過去作品の傾向と対策は不要です。(カメラ雑誌ではないので。。)
そろそろ桜も咲き、セーリングに気持ち良い季節になりましたので、これからどんどんアクアミューズに乗って、オリジナリティあふれる楽しい写真をたくさん撮って、2010年度コンテスにもまた来年応募してくださいね。お待ちしております。
それぞれ受賞された方には粗品ですが、景品を郵送にて差し上げます。そして、ご応募くださった皆様には記念品を発送いたします。
たくさんのご応募、本当にありがとうございました。
アクアミューズ ベストフォトコンテスト2009
グランプリ受賞作品 
アクアミューズ ベストフォトコンテスト2009グランプリ作品
作品タイトル 海上散歩
応募者様 Water 様
撮影日 : 2009年6月14日
場所 : 水島
作者コメント: 心地よい揺れでうとうと
AQスタッフから:  グランプリおめでとうございます。
ん〜〜!正直、アクアミューズ社長イチオシ作品でした。なぜって?それは、この写真の中で起こっていることが、誰でも気軽にセーリングを楽しめるという、アクアミューズ141セーリングカヌーのコンセプトそのものをダイレクトに表しているからです。
お子さんが波に揺られて安心して眠れるのは、お母さんがしっかりとメインシートとティラーを操作しているから。そしてその瞬間を記録しているのはお父様でしょうか?僕ちゃんにとって、この日の思い出は一生残ることでしょうね。



アクアミューズ ベストフォトコンテスト2009
エンジョイ賞 受賞作品
 
アクアミューズ ベストフォトコンテスト2009 エンジョイ賞
作品タイトル 皆で行こう!
応募者様 今ごん 様
撮影日 : 2009年10月17日
場所 : 日光 中禅寺湖
作者コメント: 偶然先頭にいたので振り返ってパチリ!!
AQスタッフから:   インターネットが普及してから、掲示板やSNSでアクアミューズ仲間を日本全国で募って、こうして度々お集まりのようですね。これもアクアミューズの理想の遊び方の一つですね。日常のストレスを忘れて、肩の力を抜きながらセーリング。風の音とみなさんの掛け声が画面から聞こえてきそうです。セールの出し方が理想的で、形がみなさん素晴らしい!セーリング技術を上達できるのはやはり上手な人と並走することですよね。
構図的にとても迫力があるので、もう一回りトリミングをすると、手前の艇がよりダイナミックに迫ってくる感じが伝わるでしょう。



アクアミューズ ベストフォトコンテスト2009
アーティスト賞 受賞作品
 
アクアミューズ ベストフォトコンテスト 2009 アーティスト賞
作品タイトル 一休み
応募者様 hide 様
撮影日 : 2008年8月16日
場所 : 万水川
作者コメント: 信州安曇野にある万水川
AQスタッフから:  男の子ひとりでパドリングですね。かっこいい!素朴で子供らしくも、パドルをしっかりと握り、一艇をまかされた彼の凛々しい表情がとてもよく分かります。青々とした美しい風景にアクアミューズが映えますね。冒険小説の一こまのようで、とても趣があると思います。人物に強制的に日中フラッシュたくと、背景の露出が一段落下がり、色の濃い建物、水面など風景にめりはりがより効くでしょう。まぁ、このようにあんまり難しいこと考えずにパチリと撮ったシャッターチャンスのほうがいい表情が記録できることは確かですね。
ただこのコンテストは年度の思い出の記録の賞ですのでなるべく撮影年は守ってくださいね。(笑)




惜しくも受賞をできなかった
エンジョイ賞 ノミネート作品
 
作品タイトル 満開 花見セーリング
応募者様 中西直樹 様
撮影日 : 2009年4月
場所 : 琵琶湖
作者コメント: 花見シーズンの海津大崎へ向け、奥琵琶湖マキノビーチから出艇。今回はめずらしく娘2人が同乗。寛解の桜に笑顔がこぼれます。
AQスタッフから:  有名な海津大崎の桜を渋滞に巻き込まれずに湖面から堪能できるのはアクアミューズオーナーの特権ですよね〜。「めずらしく」同乗してくれた娘さんたちも、この日は来て良かったと思われたことでしょう。
作品タイトル 次はどこに?
応募者様 中西直樹 様
撮影日 : 2009年9月
場所 : 奥利根湖
作者コメント: どこへでも気軽に積んでいけるのが、aqu@museの最大の魅力。遠いか近いかを決めるのは自分自身。ささやかな楽しみです。
AQスタッフから:  本当に広告のようにきれいに撮影されています。自動車にアクアミューズを乗せるのも衣装を合わせるように楽しまれているようですね。

 
作品タイトル Our Transportation
チャレンジャー号
応募者様 秋山治 様
撮影日 : 不明
場所 : 不明
作者コメント: 20万キロ突破のアコードワゴン、ロングなステーと車高の低さは安全性とか粗え切れない程の上げ下ろしが楽チンでやはりワゴンが最適だと思いました。両サイドに「日本全国の湖制覇チャレンジ中」のステッカー、だから別名チャレンジャー号、2年以上貼りっぱなしでしたので、守衛のおじさんに「未だですか?」と何度も聞かれる駐車場ではひときわ目立つ、栃木隊オリジナルロゴ141。。。もかっこイイ。HONDAのHP「車自慢」にも掲載された謎車。
AQスタッフから:  秋山さんのコメントから車への愛情がとても伝わります。。。
アクアミューズ、マスト、車、犬。好きなものがすべて写っているわかりやすい作品ですね。だからこそアクアミューズに対する愛情がよくわかります。いつもありがとうございます。
作品タイトル ここは楽園
応募者様 Water 様
撮影日 : 2009年6月14日
場所 : 水島
作者コメント: 我が家からはかなり遠いのですが、年に一度は行きたい場所です。
AQスタッフから:  美しい水島の海を自由に遊び回るなんて贅沢ですね〜。水平線の位置は三分の1か3分の2にすると主題がはっきりとしてきてより良い作品になるでしょう。

 
作品タイトル 昨日の春は?
応募者様 小山 様
撮影日 : 2010年3月6日
場所 : ドイツ/ブラウンシュヴァイク市
作者コメント: 3月に入り、ぽかぽか陽気だったので、アクアを積んだら、一転雪。 その後、また快晴でした…
AQスタッフから:  以前から個人でドイツでアクアミューズを乗られている方です。YOUTUBEでは数々の動画を発信されています。これからドイツでもユーザーさんが増えると思いますので、応援よろしくお願いします。



惜しくも受賞できなかった作品
アーティスト賞 ノミネート作品  
 
作品タイトル サンライズセーリング
応募者様 hide 様
撮影日 : 2009年12月13日
場所 : 浜名湖
作者コメント: 浜名湖で日の出に合わせてセーリングしている所です。
AQスタッフから:  サンセットではなくてサンライズなのですね。。ドラマチック。年末の早朝は寒かったでしょうね。乗っている人もですが撮影者も。すばらしいシャッターチャンスを捉えましたね。縦長構図なら、なお良かったかもしれません。
作品タイトル 時には派手に!
応募者様 今ごん 様
撮影日 : 2009年9月21日
場所 : 日光中禅寺湖
作者コメント: 強風で時々スリリングに!
AQスタッフから:  沈寸前ですね。でもアクアミューズは粘りがあるから大丈夫。かっこイイですよね。一度はやりたくなりますね、ハイクアウト。でも無理しないでくださいね。ハイクアウトよりも適度にメインシートを緩めてください。
これはアクアミューズのアグレッシブな部分が表現されている良い写真だと思いました。湖面のキラキラが眩しい!

作品タイトル 紅葉セーリング
応募者様 T@MO 様
撮影日 :
場所 : 日光 中禅寺湖
作者コメント: 晴天、風もほどよく、セーリングで紅葉を楽しむには最高の日和でした。
AQスタッフから:  紅葉の入れ方がとても良いです。
作品タイトル 記念写真、撮るよ!
応募者様 T@MO 様
撮影日 : 2009年9月6日
場所 : 奥利根湖
作者コメント: 清流の流れ込み記念撮影、水が冷たく、朝の空気が清々しい。バウにはキャンプ道具がいっぱいで、アクアミューズならではの遊びでしょう!
AQスタッフから:  セーリングをしているわけではありませんが、露光の具合がぴったりです。岩のワイルドさ、澄んだ水の静けに、お気に入りのアウトドアツールを積んだ鮮やかなアクアミューズがとてもクールです。モノクロ作品でも良い作品になるでしょうね。


 
作品タイトル 天空の楽園
応募者様 今ごん様
撮影日 : 2007年10月20
場所 : 日光中禅寺湖
作者コメント: 偶然ではありますが、幻想的な雰囲気の一枚となりました。
AQスタッフから:  これも2007年作品ですが、、いいですね、いい!ダイナミック。迫力があります。今ごんさんの作品はどれも芸術性があります。フレーミングのセンスがいいのでしょうね。